パスポート残存期間チェック(出発日・帰国日時点の残り)

パスポートの有効期限と旅行の日程から、出発日・帰国日の時点で残り何か月何日あるかを計算し、よく見られる「6 か月」「3 か月」の目安と比べます。入国できるかどうかは判断しません。

  • ブラウザ内で処理(アップロードなし)
入国できるかどうかは判断しません。 このツールは日付の計算だけを行います。必要なパスポートの残存期間は、渡航先・経由地・国籍・滞在目的などで異なり、変更されることもあります。必ず渡航先の大使館・領事館や入国管理当局などの公式情報で確認してください。

片道の場合は空欄にします。

渡航先の公式情報で確認した月数を入れると、その条件も確認できます。

結果

出発日の時点での残り
5か月(151 日)
帰国日の時点での残り
4か月23日(144 日)

よく見られる残存期間の目安との比較

目安出発日を基準帰国日を基準
残り 6 か月以上満たしていない有効期限が 2027年6月20日(日) 以降であること満たしていない有効期限が 2027年6月27日(日) 以降であること
残り 3 か月以上満たしている有効期限が 2027年3月20日(土) 以降であること満たしている有効期限が 2027年3月27日(土) 以降であること

「6 か月」「3 か月」は一般によく見られる目安の例で、特定の国の規定ではありません。どの条件が当てはまるか(入国日基準か出国日基準かなど)は公式情報で確認してください。

使い方

  1. パスポートの有効期限と、出発日(渡航先に入国する日)を入力します。帰国日は任意です。
  2. 出発日・帰国日の時点での残り期間と、「残り 6 か月以上」「3 か月以上」を満たすかどうかが表示されます。
  3. 渡航先の公式情報で必要な月数がわかっている場合は、その月数も入力して確認できます。

よくある質問

このツールで入国できるかどうかわかりますか?

いいえ。日付の計算だけを行い、入国の可否は判断しません。必要な残存期間は渡航先・経由地・国籍などによって異なり、変更されることもあるため、必ず渡航先の公式情報で確認してください。

「残り 6 か月以上」はどう判定していますか?

基準日(出発日または帰国日)に 6 か月を足した日付(その日がない月は月末)より、有効期限が同じ日か後であれば「満たしている」とします。条件の数え方は国によって異なる場合があります。

注意事項・制限

  • 入力内容はこのページ内でのみ処理され、YUCTS のサーバーには送信されません。
  • 入国できるかどうかは判断しません。必要な残存期間や数え方は渡航先の公式の規定が優先されます。必ず大使館・領事館や入国管理当局などの公式情報を確認してください。
  • 特定の国の規定は掲載していません。「6 か月」「3 か月」は一般によく見られる目安の例です。
  • ビザ、パスポートの空白ページ数、その他の入国条件は確認していません。