タイムゾーン変換(時差計算・サマータイム対応)

日時とタイムゾーンを選ぶと、複数の都市の現地時刻、UTC オフセット、日付のずれ(+1日など)を一度に表示します。サマータイムで存在しない時刻や 2 回ある時刻にも対応。

  • ブラウザ内で処理(アップロードなし)

変換先のタイムゾーン

使い方

  1. 日付・時刻と変換元のタイムゾーンを選びます(最初は現在時刻が入っています)。
  2. 変換先のタイムゾーンを選びます。「タイムゾーンを追加」で複数の都市を比べられます。
  3. 各都市の時刻、UTC オフセット、日付のずれ(+1日など)を確認し、必要ならコピーします。

よくある質問

サマータイムには対応していますか?

はい。ブラウザに内蔵された IANA タイムゾーンデータを使い、その日時に有効な時差で計算します。時計が進められて存在しない時刻は注意を表示し、ずらした時刻で換算します。

同じ時刻が 2 回ある場合は?

サマータイム終了日など時計が戻される日は、同じ時刻が 2 回あります。1 回目か 2 回目かを選ぶと、それに合わせて換算します。

「この端末のタイムゾーンを使う」は何をしますか?

ブラウザが報告するタイムゾーン(例:Asia/Tokyo)を変換元に設定します。位置情報は使わず、どこにも送信しません。

注意事項・制限

  • 入力内容はこのページ内でのみ処理され、YUCTS のサーバーには送信されません。
  • 時差はブラウザに内蔵されたタイムゾーンデータに基づきます。ごく最近の制度変更は反映されていない場合があります。
  • 遠い過去や未来の日時は、実際に使われていた(使われる)時刻と異なる可能性があります。