テキストの空白・空行整理ツール(行末スペース・連続空行の削除)

行末の空白、連続するスペースや空行、全角スペース、タブ、見えないゼロ幅文字を、選んだルールで整理します。元の文章は残したまま、削除・変換した箇所をプレビューで確認できます。

  • ブラウザ内で処理(アップロードなし)

元のテキストは書き換えません。整理した結果は下に表示されます(最大 200,000 文字)。

整理のルール

整理結果

10 か所を整理しました。

  • 削除した空白10
  • 変換した空白1
  • 削除した改行4
  • 削除した見えない文字1

変更箇所のプレビュー

  • · 削除
  • · 変換後
  • · 半角スペース
  • □ 全角スペース
  • → タブ
  • ¦ 見えない文字
  • ↵ 改行
今日の予定·· ↵ 10:00 チーム会議(オンライン)··· 12:00 ·ランチ→ ↵ ↵ 15:00 資料の ·確認¦ 18:00··帰宅↵ ··

使い方

  1. 整理したい文章を「元のテキスト」に貼り付けます。
  2. 行末の空白、連続スペース、空行、全角スペース、タブなどのルールを選びます。
  3. プレビューで削除(赤)・変換(緑)された箇所を確認し、整理後のテキストをコピーまたは保存します。

よくある質問

元の文章は書き換えられますか?

いいえ。元のテキストはそのまま残り、整理した結果は別の欄に表示されます。プレビューでは元の文章の上に変更箇所を示します。

字下げ(行頭の全角スペース)は消えますか?

既定では残します。「行頭の空白(字下げ)を削除」を選んだときだけ削除します。連続スペースをまとめるルールも行頭の字下げには適用しません。

タブは変換されますか?

既定ではそのまま残します(表計算ソフトから貼り付けたタブ区切りのデータを壊さないため)。必要に応じて半角スペースへの変換や削除を選べます。

注意事項・制限

  • 入力内容はこのページ内でのみ処理され、YUCTS のサーバーには送信されません。
  • 扱えるのは 20 万文字までのプレーンテキストです。Word などの書式(太字・表)は保持しません。
  • U+2028/U+2029 などの特殊な改行は改行として扱わず、そのまま残します。
  • ゼロ幅スペースは、タイ語など一部の言語で単語の区切りとして使われることがあります。その場合は削除のルールをオフにしてください。